

「管理が増える具体的な方法を知りたい!」
「空室を埋める効果的なスキルを身につけたい!」
この要望に応える、
とても有効な手段として「リノベーション提案」があります。
でも、そのためのマインドやノウハウを専門的に伝えてくれる、
「賃貸リノベのスペシャリスト」を招いて開催した
「賃貸!リノベーション研修」のすべてを収録したビデオを公開します。


あなたがもし、管理物件の中で「埋まらない空室」があるとか、
管理を増やすための「決め手」がほしい、と考えているなら、
この研修動画は、きっと役にたつはずです。

この「賃貸!リノベーション研修」のビデオは、
賃貸管理で課題を抱えている「あなた」のために公開します。

オーナーにリノベーションの提案して空室問題を解決し、その信頼感から管理を任せていただくというスキームは10年以上前から着目して、コンサルや研修の現場で勧めてきました。
今回は賃貸リノベのスペシャリストの石井氏に、「管理会社のためのリノベーション研修」の講師をお願いして「賃貸!リノベーション研修」開催しました。
しかし、たった一日だけの研修で、開催地も東京だけでしたので、「参加したかったけどタイミングが合わなかった」「また開催して欲しい」というご要望を多くいただきました。
今回のコラボは「一回限り」ということになりましたので、研修のすべてを治めた動画を公開することにいたしました。研修に参加するという臨場感はありませんが、何度も、スタッフ全員でご覧になれるというメリットも大きいです。
話を聞くだけでなく、 リノベのプランニングの実践ワークを通して、現場にすぐに活かせる研修になりました。 ぜひ、ビデオ会員にご参加ください。

築20年を超える物件が、ますます増えるから。
ご存知の通り、平成4年の緑地法改正で爆発的に賃貸物件が供給が増えて、年間80万戸100万戸という大量生産が起きました。その世代が築25年を迎えようとしています。
その時代のオーナーは、「家賃は下がらない」「部屋は満室が続く」と信じていました。日本中が信じていた時代でした。だから、いま、困って立ち往生しているオーナーが多く、これからも増えていきます。
そこに「困っているオーナー」がいるから。
あなたが「管理を増やしたい」と望んでも、あなたの都合で管理は増えません。
そこに「困ったオーナーさん」がいて初めてあなたが受け入れられるのです。
築古物件のオーナーは「管理会社は何も提案してくれない」「提案があっても、安易な家賃の値下げか、ありきたりのリフォーム提案だけ」と感じています。「本物のリノベ提案力」を持った、あなたを待っているのです。
リノベの出来る管理会社が少ないから。
賃貸に対するリノベのニーズは、オーナーと入居者の間で旺盛なのに、「本物のスキル」を持った管理会社は、まだ多くはありません。「リ○ッ○」さん「リ○リ○ス」さんのようなFCはありますが、外部に頼るより、自社の中にスキルを身につけた方が良いはずです。オーナーの望みと一致するプランニング力、それをオーナーに受け入れていただく説得力、そして工事を確実の施工して仕上げさせる管理力です。
築古物件を「そのまま」で管理を受けるのは・・・・?
あなたが積極的に管理を増やそうとすれば、どうしても築古物件から依頼されることが多くなります。それを、そのまま、管理物件として受け入れるのは「考えもの」です。
あなたの地域では、すでに貸部屋は余っているのですから、古くて取り柄のない物件は埋めるのに苦労します。一方で、大家さんからは「早く決めて」と急かされます。
家賃を下げて空室を埋めると、クレームが多くルールを守らない入居者と付き合うことになります。
だから、リノベで再生された良質物件に良い入居者に入っていただいく方が良いのです。



□ 料金 39,800 円(税込み)

お申込み後、受付確認の返信メールの中で、銀行振込先のご案内をさせていただきますので、
お申込み日から 3 日以内にお振込みください。
オーナー様の空室に対して、リノベーション提案をしていない管理会社さんが意外と多いので、差別化や御社のアピールをするのが容易という理由が1つあります。 これから、ますます空室が増えていくのに、管理物件に特徴が何も無かったら、お部屋を決めるのに苦労するでしょう。 暮らしていただくターゲットを明確にして、適切な工事価格の範囲で実施するリノベなら、お部屋はきっと決まるはずです。
前の質問で答えたように、適切なリノベを行えば、必ず決まります。ただ、 何の工夫もない「ありきたり」のリノベーションやリフォームでは、オーナー様の投資を回収できないケースもあり得ます。リノベーションには、しっかりとしたノウハウがあるのです。 もう1つは、リノベーションに適さない条件の物件もありますので、その判断にも経験と知識が必要になります。研修でしっかりお伝えしますので、ぜひ、ご参加ください。
リノベーション工事の見積額は提案内容によって異なりますので一概には言えません。ただし、賃貸リノベではコスト意識が重要になります。オーナー様が経営のために投資するからです。なので、リノベ案は、ターゲットを明確にして、そのターゲットが支払える家賃の2年~3年分を上限とする、などの考えが重要です。あなたの目的は「リノベ工事による利益」ではなく、オーナー様の空室が決まり満足と信頼をいただいくことです。
大丈夫です。逆に、施工の知識を覚えようと思ったら、それは膨大な量になりますのでお勧めしません。大切なのは、基本的な知識があることと、施工会社様との折衝が正確にできることです。
今回の研修は、空室を埋めるために現場で汗を流しているスタッフ様に参加していただきたくて企画しました。なので、まさしく、ご参加いただく価値があります。また、今までは退去すれば原状回復工事だけで済ますのが当たり前と考えていたところを、「この部屋はリノベーション提案をしよう」といった目線で見られるようになります。空室を埋める提案として、家賃を下げるだけではない提案方法が学べますのでぜひご参加ください。
経験から言わせていただくなら、リノベには管理を増やすための「抜群の力」があると思っています。オーナー様の方でも「リノベーションを知っている」という方は増えていますので、リノベーションの提案をしてくれるなら「会ってみたい」という方も増えています。

最後に、もう一度あなたにお伝えします。
ここまで読んでいただいた、ということは、
あなたは賃貸のリノベ提案に興味があるのですよね。
もうすでに、リノベーションの提案をされているか、
これから実践しようとされているか、
あるいは「賃貸リノベ」に、
ほんの少しでも可能性を感じているのでしょう。
でしたら、この動画をご覧になることを強くお勧めします。
ご存知の通り、賃貸物件は供給過剰です。
この傾向は止まらず、ますますヒドくなるのは、
これはもはや、予想ではなく現実です。
管理物件の「3~4割は空いている」という状況も有り得ます。
一番困るのはオーナー様ですが、
管理会社だって、そのような状態で商売になるでしょうか?
管理料は入らないのに、募集活動に多くの時間を割かれます。
大家さんからは、毎日のように催促されます。
そんなときに、
ローコストで入居者に支持される賃貸リノベのスキルを
誰よりも早く社内に蓄積しておくことは、
大空室時代が現実になったときに、どれだけ優位に立てるでしょうか。
もちろん動画だけを見てそのスキルが全て身につくはずもありません。
でも、大きな第一歩となることは保証できます。
空室対策というのは「差別化対策」です。
差別化するための手段として、
賃貸リノベが「唯一の方法」ではありませんが、
強力で効果的な方法のひとつに違いありません。
この意見には、賛成されるのではないでしょうか。
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迷っておられるなら、ぜひ、この動画をご覧下さい。
新井昭光
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